コロ助とベッカム様

飲食店を利用した際の領収証にはご飯を一緒に食べた人の数がわかってしまうように印字されている事もあるため、浮気の動かぬ証拠となるでしょう。

ほかに、クレジットカードで決済した時は毎月きちんと目を通すようにします。

出張の際の宿泊がビジネスホテルではない場合やシングルでの使用にしては高額な宿泊費だったりすると、誰かほかの人と一緒にいた想像されてしまう事があります。

もし浮気をする曜日、時間がはっきりしているのならば、ぞの分の調査期間を必要としなくなるため、調査にかかるお金は少なくなります。

そうはいっても、浮気をしているときが特定できているなんていっても、顔見知りにいって証拠の写真をゲットしてもらおうとしたって、無駄足になることが多いでしょう。

ばれないで写真を撮影するには探偵を雇うのが賢明でしょう。

尾行料金の相場はと言うと、調査員が何人かによっても違いますが、相場としては、1時間で1万円から3万円が目安です。

もちろん、調査員が1人なら安く、多ければ多いほど高くなります。

また、尾行のために車やバイクで移動すると、交通費や車両費といった名目で別途請求があがってくることがありますので、確認したほうが良いでしょう。

SNSを通じて浮気の証跡を見つかることもあります。

SNSは実名を公表しないのでパートナーも無意識のうちに、私生活についてついうっかり書きすぎてしまう事がありがちでは、ないでしょうか。

中には、浮気をカミングアウトする様な証拠をネットに公表している場合もあるのです。

ユーザー名を知っていたらチェックしてみて下さい。

相手に全く覚られずに、誰もが浮気していると分かるような証拠を手にするためには、必要とされる技術および機材があります。

浮気の現場をカメラにおさめても、露出不足で、誰が写っているか分からないようでは証拠として扱われません。

探偵なら浮気調査をする場合、薄型のカメラなども用いて覚られないうちに顔がはっきり判る写真を撮ることができます。

GPS装置を用い、毎週のように行っている所を検索して、その近所をウロウロしていれば、パートナーが現れるはずですから、不埒な行為を押さえることができるでしょう。

依頼するお金が無い場合には、GPSで調べるだけでも、やってみて損はないと思われます。

GPS装置がつけられていることが知られてしまう恐れもあります。

もし、あなたの結婚相手が不倫をしていた場合、慰謝料を配偶者とその相手に対して請求できます。

ただ注意が必要なのは、不倫をする前から、仮面夫婦と化していたり、二人の間に亀裂があったと認められる場合、慰謝料をもらうことはできません。

慰謝料の金額は、不倫によってあなたが精神的な苦痛を受けたか、何歳であるか、何年結婚しているかなどいろいろな事を鑑みて裁判所が慰謝料を決めます。

浮気調査で肝要なのは、浮気が実際に行われているか否かを明確にする事です。

確かな浮気の痕跡を入手出来ない場合には改めて、調査を続行するか否か決めなければなりません。

不倫相手の存在が確かになればここで浮気相手が誰かを探ることとなります。

パートナーの日々の行動を追跡したり、些細な痕跡も見逃さぬよう様々な方法で、パートナーと不実を働いている相手を確定させるのです。

レシート、クレジットカードを調べると浮気を確定することもできる可能性があります。

最初に、普段立ち寄らないようなコンビニのレシートをしばしば見かけることが多くなったら、その周辺に習慣的に何度も行っていることになるのです。

その場所で監視していると、運がよければ浮気の瞬間をとらえることが出来るかもしれません。

どれぐらいの期間、浮気調査にかかるのかというと、普通は3~4日が目安です。

確認しておきますが、これはあくまでも平均の期間です。

浮気の証拠をなかなか残さないタイプのパートナーだと、場合によっては1週間から1か月くらいかかってしまうこともあることも覚悟してください。

逆に、怪しい日が調査の前に分かっていれば、1日だけで浮気調査が終わってしまうこともあります。

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